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2011/11/19

Re-start

ブログの神様ごめんなさい。どうかボクを見捨てないで。

そうだ、あれだ。ボクにカナダという国から、別に働いてもいいよ。
という許可が無事におりました。

適当に働いていた最初の1年目、
就職するつもりで割と頑張ってた2年目、
若干時間がかかってしまったけど、
なんとかどうにかなっちゃいました。

日本での経験を証明できる書類が欲しくて、無理に友達に頼んだ事もあったけど、
最終的には、自分で偽装の書類を作り上げたりもした。

まー今だから言えるがw

あんまり声を大にしては言えないけど、Gimpで適当に判子のデザインをして、
スタンプショップに持っていって、判子まで作ったし、
書類も結局自分で全部作り上げてしまった。

今思えば、なんだか逞しくなったなー。

とりあえずあれだ、やるからにはとにかく更新する事だ。
Be not Defeated by the Rainって今思えば、なかなかいい名前だな。

駆け抜ける20代、2010年代はボクらの世代が引っ張ってかなきゃ。
とりあえず、気を取り直して再開しまーあす。

2011/08/22

FM Hawaii

いや、まだまだ夏だ。
ハワイのイカしたラジオ局。

そしてナイスなアナログMix!

オーディオテクニカ 2.1ch アクティブスピーカーを2つ並べて、天竜川でBBQをしながら、花火を観ながら、
アサヒスーパードライをぷしゅっとやりたいね。
そう、ボクらが過ごした2008の夏のように。
日本の蒸し暑い夏を共に過ごしたあいつらは、相変わらず元気にやってるだろうか?

2011/08/20

Film Camera


買う予定はないけど、手の届きそうなカメラ。Naturaってフィルムカメラが調子良さそう。
けど、フィルムカメラって現像しに行くのが面倒でフィルムのまま2、3ヶ月放置しちゃうんだよな。
GRが無難かなー。


2011/08/15

bon appetit

お料理勉強中。なんだか日々がめちゃ忙しくなって来た。



日本語のこーゆーお洒落なレシピが乗ってるサイトとかないかな?
未知の世界すぎて、どーやって探せばいいのか分からん。



今年の2月に日本に帰った時に、SO TIREDってお店に言ったけど、おっしゃれーだった。
これだけ流行ってるんなら、レシピ本とか出せばいーのに。いや、出てるとか?
でもまさか自分がカクテルとか料理をクリエイトする側になるとわ。

料理バージョンのHYPEBEASTとかSLAMXHYPみたいなサイトがあればいーのにな。
自分で作るか。

Beef Tartare

銀ダラとパンチェッタの温サラダ

2011/08/08

Dressing The Man




ここ25年間、男性は現代史のほかのいかなる時代にもまして、多くの金を自分自身のために衣服に使ってきた、とアラン・フラッサー(『Style and the Man』の 著者)は言う。いまは「裕福なダンディーの常備軍が出現するのにけっして都合のいい時期ではない」と彼は信じ、そしてこの『Dressing the Man: The Art of Permanent Fashion』のなかで、けっして流行遅れになることはないと彼が明言する男性服のツアーに読者を連れ出す。フラッサーはデザインをいかに組み合わせる かを念入りに説明し、試着室で服を身に着けるときなにを求めるべきか、ストレートポイントのカラーに合うのはどんな種類のジャケットか、そしてモンク シューズの歴史を、蝶ネクタイの正しい位置を、さらに「ビジネス・カジュアル」が真に意味するものを解説する。ハンフリー・ボガートからウィンザー公まで ぱりっとめかし込んだ男たちの写真や、ネックウエア、スーツ・ジャケット、コートの袖、ズボンの折り目を描いた絵など、挿図がたくさん載っており、この本 はどの男性にとっても大いに参考になる。
Copyright 2002 Reed Business Information, Inc.



Phoebeが買ってくれた!サプライズ!
スーツをお洒落に着こなしたいっす、おす!

2011/08/06

Against The Clock

この壁に映されるお気に入りの時計が壊れてしまった。いい感じだったのに、ショック。
何か代わりになる時計ないかな。

2011/08/02

On seeing the 100% perfect girl one beautiful April morning

http://www.linascheynius.com/
http://www.mat.upm.es/~jcm/murakami-perfect.html

August 2nd 2011

めずらしく朝8:30に起きた。Phoebeが仕事に行く時間だ。銀行に用があって、いつも行く銀行に向かった。銀行のお姉さんと世間話をした。彼女はボクの働いてるレストランに来たことが何度かあり、顔は知っていたが、しっかりと会話したことは無かった。今日は彼女から話しかけて来てくれた。

“どこで働いてるの?”
“ガスタウンにあるGuuだよ。”
“やっぱり!あたし、あなたのこと知ってるわ。あなたのレストラン好きよ。あら、家も近いのね、わたしもこの辺りに住んでいるの。キーファーの辺りの丸いアパート。”
“そーなんだ、ボクも前にその辺りに住んでたよ”

こんな感じで、彼女もボクのことを覚えてたみたいだ。彼女も近くに住んでいるらしい。こういった何気ない会話が“この街に住んでる”と実感させてくれる。

一旦帰宅し、Phoebeから、水が欲しいと連絡があって、職場まで届けに出かける。彼女の職場も家から2ブロックと、めちゃくちゃ近い。せっかくだから帰りにスタバでアイススキニーキャラメルラテを買って、彼女がしばらく前に買ってくれたカンガルー日和 を読む。彼女は“4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて”という話がすごく好きらしい。読書なんてほんとに久しぶりで、早起きして、本を読んでるだけで、少し得した気分になった。ひとつかふたつ目の話にこんなフレーズがあった。

“一ヶ月なんてまったくのところ、あっという間に過ぎてしまう。一ヶ月の間いったい何をしていたのか、僕はまったく思い出せない。いろんなことをしたような気もするし、何もしなかったような気もする。”

まさしくその通りにボクの一ヶ月も過ぎて行く。ボクは2ヶ月ほど前から過ぎ去る日々を書き留めようと、日記を書き始めた。紙に何かを書くという行為をするようになり、何かが変わり始めた。

ボクのビザも残り約3週間。すべてがうまく進めば、今月中旬にはワークビザが取れる予定。そうなれば、今の会社で正社員として、シェフとして、バンクーバーでの新しい生活が始まることになる。

やりたいことはたくさんある。まずは彼女にプロポーズすること。ボクは彼女を愛している。何度も大喧嘩したし、別れを決断したことも何度もある。けど、きっと彼女が運命の相手だ。今なら言える。彼女と一緒になりたい。一緒にならなきゃいけない気がする。ボクと彼女の人生があっという間に過ぎ去ってしまう前に、もっと色んなことを彼女とJohnny(愛猫)と一緒に体験したい。素敵な式も挙げたいし、一緒に手書きの招待状も書きたい。日本からたくさん友達を呼びたい。

本を読んでいてもそんなことばかり思い浮かんで、集中できなくなった頃、Phoebeから電話があり、それを機に帰ることにした。

何だか、日々の何気ない一コマのひとつひとつが、とても愛しく、尊く感じる。彼女と彼女の猫と一緒に暮らせてる今がとても大切で、今ある自分は、彼女のおかげで成り立っている。もっと生きるスピードを早めよう。明日、彼女の記憶が無くなっても、ボクが酔っぱらって階段から転んで死んでも、後悔しないような生き方を。

彼女がよく言うことは、“お葬式で人が集まるなんて、本当にナンセンスだと思うの。わたしは死ぬ前にみんなに会いたい。”

うん、死ぬ前に、歳を取りすぎる前に、式を挙げよう。

2011/07/29

TFM takashiro

このあやしいおじさん、あ、いや、高城剛さんのラジオがめちゃ面白かった。
“放送休止枠での放送、スポンサー無し、だから何でも言える。”
内容はとても面白かったし、音楽も心に残るものばかりだった。

この人のヤバいぜっ! デジタル日本って本を読んだことが、ボクが今海外で生活している理由のひとつにもなっているほど、ボクは彼の影響を受けている。

マリファナぐらいは吸ったことあるだろうけど、いや、悪いことのひとつやふたつ、したことあるだろうけど、彼は正しいことをしていると思う。彼は、思った事を言えない、真実が伝えられない自分の国に、とてもストレスを感じ、それ以上に、なにも考えない、何も疑問に思わない国民にストレスを抱えているんじゃないかと思った。ボクも日本に住んでいた時は、バラエティー番組を観ただけで、気分が悪くなったし、ストレスにも繋がった。高城さんの写真を探している時に、たまたま見つけたこの高岡蒼甫氏のブログ、“相変わらず”の体制にはうんざりしてしまった。立場とか色々あったんだろうけど、ボクは少しぐらい失言しちゃうぐらいの方が人として、身近に感じるけど。この人の場合は失言じゃなくて本心か?

いつの時代も正しいことをしようとしてきた人は、すごいストレスを抱えていたと思う 。そーいったストレスが原因で癌とかになって、キヨシローは早く死んじゃったのかなー、なんて思ったり、優しいよね、心が。自分の国のことなんてどーでもいいって思っている人、又は、そんなことより自分の方が大事!って思ってる人が大半の中、国を変えなきゃいけねー、このままじゃダメだって心を痛めながら活動してきたんだよな、きっと。やっぱり正しいことをしようと突き進む人は、めちゃくちゃカッコイイ。でも、家族とか守る物があるがあると、正しくないと思っても言えない時ってあるよね、立場的に。だからボクはインディペンデントで自由な物に惹かれるのかもしれない。

でる杭になれ。

って、このあやしいおじさんがラジオで言ってた。

2011/07/22

Bao Bei

土曜はBao BeiっていうChinese Barasserie、barasserieってフランス語か、ビヤホール的な意味合いっぽい。
ま、そこでPhoebeのBirthday Party。

























http://www.bao-bei.ca/
http://www.tiffanymay.ca/

この大きいテーブルを予約したくて、友達7人集めました。
結果、韓国2、日本1(自分)、コロンビア1、トルコ1、チリ1、中国系カナダ1、というかなりインターナショナルなメンバーで飲みに行きます。

2011/07/21

0721/2011

今日はボクの彼女、Phoebeの誕生日。彼女の要望は、イクラと抹茶ティラミスが食べたい。
昨日はBirthday前日だったんだけど、ボクは2日間休みをもらって、色々と準備をすることに。
新鮮なイクラってなかなか売ってなくて、レストランを対象にSeafoodを売っているAngel seafoodってとこに電話したら、売っているとのこと。早速行き方を調べてイクラを確保しに。バス一本、乗り継ぎなし、思ったより簡単に行けて、イクラを確保。1kgで$52って安いのか?冷凍のカナダ産。味はなかなかフレッシュでした。

次は抹茶ティラミスの下準備。カナダに来て料理はかなりするようになったけど、デザートは全くの初めて。とりあえず簡単にできそうなレシピから探すことに。色々探したら、ボクでもすぐにできそうなレシピを発見。とりあえず必要な材料を買って、レシピ通りに作ったけど、いやー、正直かなり美味くできた。そのレシピはまた今度。彼女も喜んでくれて大満足。とりあえずBirthday Eveは成功しました。めでたし!

今日は彼女が欲しがってたワインを買って、家で乾杯して、その後はガスタウンのお洒落なバー Judas Goatってとこで、一杯だけ飲みに行く予定。去年はボクが途中で酔っぱらって、喧嘩になったから、今年は去年の二の舞にならないようにしないとw

2011/07/20

Braids Maids

もう2週間以上前になるのか、本当に久しぶりに映画を観て来ました。Tinsel Town (International Village)ってショッピングモールの中に映画館があるんだけど、火曜が毎週$8で(通常$15ぐらい、曖昧w)、安いから昔は結構行ってたんだけど。best seats in Vancouverって言われるくらい、座席が心地良くて、人気もあんまりないから、実は超好きな映画館。

なんと観た映画はBRIDES MAIDS

http://www.youtube.com/watch?v=nrRd2QSsGc4

きっと中身のあんまり無い、くだらない映画なんだろうなーって思ってたんだけど、まあいい意味でくだらないというか、内容はかなりリアルで、超ハッピー!な映画じゃないことにビックリ。ボクは結婚を前提としている彼女と一緒に観に行ったけど、彼女と観るのはオススメしませんw 正直、観終わった後、二人ともテンション落ちてました。

Bachelor party(バチェラーパーティー)、グーグル翻訳すると、独身さよならパーティー。独身最後に色々バカなことをやるっていうカルチャーがこっちにはあるらしいね。なんていうか、良い(と言われている)映画ばっかり観るんじゃなくて、ちょっと軽い映画を観たくなる時ってあるよね。ま、そんな時に観るといいかもです。テンション少し落ちるけど、面白い映画でした。

2011/07/14

Hi-STANDARD























ボクのアイドル。やっぱり三人一緒がいい。高校時代のメアドにHi-standardって入れてました。

http://tower.jp/nomusicnolife/2011/08

いやー、ハイスタについては正直たくさん書くことある、から書こう。

ハイスタに出会ったきっかけは、当時中1の19(ジュークと読む、念の為。)を聴きまくってたボクに、兄貴がジャンルは違うけど、こいつらもかっこいいよ、って教えてくれて聴き始めたのが最初の出会いだった。そのすぐ後、Air Jam2000のビデオを兄貴が買ってきた。その映像が衝撃的で、何度も繰り返してハイスタのライブシーンを観たし、胸のドキドキがなかなか止まらなかったし、Air Jam2000に出ているかっこいいバンドを掘りまくった(Master Low, The mad capsule markets, Back Drop Bomb, Husking Bee, BRAHMAN, etc..)。

Love is the battle fieldが発売され、その直後(当時中3)、ハイスタの活動が停止していることを、兄貴から知らされた。当時のボクはインターネットという情報網がなかったから、何が起きたか、知る由もなかった。当時の友達にも聴かせたけど、イマイチ反応が薄くて、共有できる友達が周りにいなかった気がする。

高校時代は、Master Low, The mad capsule markets, Back Drop Bomb, Husking Bee, BRAHMANなどの新譜はしっかり買ってたし、BBQ chickensのCDもすべてコレクトしていた。それ以外にはGreen dayやRANCID、SUM41とかUSのバンドもよく聴いてたかな。

高校2年、部活をサボって女のケツをおっかけていた時代に、ken yokoyamaの1st、The Cost Of My Freedomが発売される。山を2つか3つ越えてやっと辿り着く彼女の家にチャリで行くのにEight hours driveという曲がボクのBGMだった。

社会人になってすぐの頃に、ken yokoyamaの2nd、Nothin' But Sausageが発売された。ついにken yokoyamaがBandを組んだ。しかも裏ジャケにはBandメンバーと思われる外人2人の写真が写っていて、かなり衝撃を受けたし、音楽も真剣にかっこいいと思った。sleepwalkって曲を聴いて、やっぱもう一回ギターやろうって思ってスコア買って結構しっかり練習もした。ま、3分の2ぐらいで挫折w

正直、21、2歳くらいまでは、本当にハイスタみたいになりたかったし、自分の仕事と、自分のやりたい事のギャップが凄くて、かなり荒れたし、悩んだ時期もあった。

それからしばらくして、難波章浩がTYUNK名義で活動しだし、ULTRA BRAiNの1st、NEO PUNKが発売される。ホームページでライブミュージシャンを募集してた時があって、ボクもミュージシャンじゃなかったけど、何かやりたくて、メールを数回やり取りしたこともある。返信が本当に来た時は、ほんとに胸がドキドキした。けど、その頃のボクには何かできる訳もなく、当然話は流れた。この頃にはPCも自分で買って持ってたし、3人の間に何が起きて活動停止になったかは大体の検討がついていた。

この頃はまだよくダンスミュージックとかよく知らなかったし、クラブに行ったことすらなかった。確かその年のLONDON NIGHTクリスマスでULTRA BRAiNが出演するのを見つけて、伊達と一緒にロンナイに初めて行ったのが、ボクにとっての初めてのライブであり、クラブでもあった。

その1、2年後にエレクトロミュージックのビックウェーブにのまれ、Daft PunkやJustisを当たり前の様に聴く様になって、Dex pistolsやShinichi Osawa、Kitsuneが地元のクラブに来る時は、必ず夜の街に繰り出して、クラブカルチャーに馴染んで行く様になった。

話はそれたけど、今となっては難波章浩、Ken yokoyama、常岡章(一度だけDogday Afternoonのリリースパーティーで、彼のDjを観たことがある)、彼ら個人の活動は気にしなくなってしまったけど、ULTRA BRAiNとKen yokoyamaの1st&2ndは今でも大好きな作品だし、ULTRA BRAiNには、またいつか活動して欲しい。本当にULTRA BRAiNのアルバムはポジティブで、ハッピーなパワーを感じるアルバムだ。このBlogも大好きで、毎日チェックしてた。

自分でもBandでLiveやDjをする様になった時、ハイスタを聞き返した時がある。やっぱりこの3人の音楽は特別なものがある。ボクはハイスタを生で観たことがないし、これからチャンスがあるかは分からない。それに、もうあの時のハイスタでないかもしれないけど、やっぱり1度でいいから生で観たいな。アメリカ&カナダツアーとかないかな?ないか。

最近は一枚のアルバムを擦り切れるほど、聴く様なことはなくなってしまったけど、Hi-STANDARDの音楽はきっと一生、ボクの頭から忘れ去られることはないだろう。

2011/06/29

FUKUSHIMA





























言葉は人の心を動かす、そして人々は世界を変える。素晴らしいメッセージ。
http://www.pj-fukushima.jp/message_michirou.html

2011/06/18

Vancouver Riot

NHLファイナルの最終戦でカナックスが負け、暴動が起きたバンクーバー。
ボクはその日オフだったから、ネットで中継観ながら、家に籠ってたので外界で何が起きてたかさっぱり知らなかったんですが、
写真を観る限り凄いことになってたみたい。そこで見つけたこの写真。

























ほんとに状況がつかめない。あ、なんか動画見つけた。

うーん、やっぱり謎。バンクーバーの場合、『ま、highだったんじゃない?』で片付けられてしまう気もするけどw

...でもいい写真。

ちなみに、この現場、今ボクの住んでいるアパートから2ブロックしか離れてません。
ただ、暴動が終わってすぐ、街のみんなが協力して片付けをするような、とても素敵な、憎めない街です。
暴動自体はごく一部の人が起こしたにも関わらず、それを人ごとで終わらす事なく、自分たちのこととして、街全体が反省している姿勢に、とても好感を持ちました。


ピース!

PS.
なんだよ、こーゆーことか。写真もめちゃfamousじゃんよ。
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2807083/7367275

2011/06/13

Some Sunday Afternoon





























最近はただの、なんだろう、気になったもの紹介ブログになりかけてたので、少しボクの生活を露出させようかなと。
海外生活ブログ的な面も持ってるんです。
ここはvancouverのwater front stationから徒歩で10分ぐらい西に歩くとたどり着く公園。
目の前には海の向こうにnorth vancouverが広がって見えて、めちゃ景色のいいところです。
あーだれか友達日本から遊びに来ないかなー。

2011/05/25

hockyey

バンクーバーにカナックスっていうアイスホッケーチームがあるんだけど、今期はすこぶる調子がいいみたいで、今日も勝ったっぽいから、ファイナル進出したのかな?
街はこんな感じです。

うるさくてしかたねぇっす。

2011/05/22

flea market

時間はあるけど、金はない!ので、フリマみたいなことをネットで始めました。
フリーマーッケットのフリーってFreeかと思ってたけどFlea(ノミ)って意味だったんだ。知らなかった、がらくたって意味みたい。僕が売ってるのは、がらくたじゃありませんよー。このノリでネットショップでも始めそうなノリです。


(↑クリック!)

ちなみに1週間ぐらい前に鞄も売ってたんですけど、3日で完売!AZS!現在total売上高$22...

今日は特別にFatboy slim mixもFreeでつけちゃうよ!


夏がくるよー。

2011/05/17

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バンクーバーのいい人(Vancouver's nicest)ことJaykinのアメブロの翻訳をすることになりました。結構簡単だと思ったけど、やっぱり分かりやすく日本語に訳すのって難しい。まぁ案外勉強にもなるし、楽しんでやっていきます。

彼は最近ではICE CUBEの前座を務めるほど、地元では売れっ子ラッパーです。
ごいすー、あ、凄いっす。

チェックしてみてね。